式根島リンクメモ
大学のサークル旅行として、伊豆諸島の中にある「式根島」へ行ってまいりたいと思います。
前回私が行った「白川郷」のように、聖地要素があるわけでは無いので悪しからず。(何
正直言って、直前まで何も調べずに、「ただの孤島だろ」とか思ってた私も居ますが、調べてみると結構レジャー要素満載で面白そうです。
主にカメラライフを楽しんできたいと思います。
以下、超個人的リンクメモ。
Minase Labolatory Webmaster's Weblog style.


August 30, 2008 1:55 AM
大学のサークル旅行として、伊豆諸島の中にある「式根島」へ行ってまいりたいと思います。
前回私が行った「白川郷」のように、聖地要素があるわけでは無いので悪しからず。(何
正直言って、直前まで何も調べずに、「ただの孤島だろ」とか思ってた私も居ますが、調べてみると結構レジャー要素満載で面白そうです。
主にカメラライフを楽しんできたいと思います。
以下、超個人的リンクメモ。
August 27, 2008 7:31 PM
前回の記事に引き続き、購入したデジモノ晒し。
FUJIFILM FinePix F100fd
デジカメも購入してました。
今まで「FUJIFILMなんか絶対かうもんか!」という、なんというかサランラップは使うだけで有害だ!みたいな思想がありましたが(謎
大学のお友達に紹介されて、FUJIFILMデビューとなりました。
使ってみて、満更でもありません。
何といってもISO感度を上げてもノイズの乗りが少ないのが気に入りました。
室内でフラッシュを使用しなくとも、そこそこマシな写真が撮影できちゃうわけで。
ISO800でも殆どノイズが乗らずに実用レベルなのです。
とりあえず、このカメラを使って、良くとも悪くとも失敗は少なくなりそうです。
本気で撮影したい時にはOptio 750Zを使用したいと思いますが、タウンユース用にはF100fdを使用したいと思います。
詳しいレビューも近々したいと思います。

ブログをご覧になっている奇特な皆様お久しぶりでございます。
大学生活も順調に安定してきました。とも言えませんがそこそこ生きております。
かなり久しぶり~な更新なので、更新のスタンスやスタイル等さっぱりでございます。(^_^;)
スタイル等は、ほぼMovable Type標準のクソスタイルに依存しているので、たぶん大丈夫でしょう。(笑
只今地元に帰省しており、母上様父上様は農作業したり云々な職業では無いので手伝う事もそうそう無く(あるかもしれませんが。ぇー
更新をしています。なんという親不孝ニートでしょう。

Hewlett-Packard Pavilion tx 2105/CT
ノートPC購入してました。大学での作業用にです。
大学でもノートPCを借りる事はできるのですが、やっぱり個人環境が整ってた方が作業しやすいかなぁーと思った訳です。
大学での環境の方が、周りに気の散る遊び道具が無くなるので、作業に集中し易いというわけです。空調完備で最強ではないですか。
まぁ、デメリットは友達と喋ってしまって作業が手に付かないことですが。
いえいえ、楽しければ良いんです。パソコンいらないじゃーん。
ちゃんと作業捗っています。多分。あとニュース記事とかも集中して読めるのでいいです。
でもそんだけの目的なら、全然UMPCとかで事足りるんで、こんな大そうな機械要らないのではないの?とか自分で思ったりします。重いですし。
無駄にTablet PCだったりもします。ちゃんとWacomパネルを使用しています。
別にOne Noteでノートとったり、萌えるイラストを描くわけでもなく、ただ付いてきただけです。勿体ない。
まぁいろいろ付いて10万円ちょいだったような気がします。カスタマイズ次第ではそこそこのバリューPCが出来上がります。
ランカちゃん仕様となっております。
デフォルトの美しいDesigningが台無しです。(笑
May 12, 2008 2:57 PM
これはナカナカのアルバム。
ノリは良いがキャッチーな感覚はあまりない。でも、聞けば聞く程ひとつひとつの楽器のメロディーに惚れてしまう。
テクノほ派手なテクニックや弄り方は無く、あくまでもシンプルに電子楽器と生楽器を織り交ぜていて、悪く言えば「インパクトがない」ということになってしまうかも知れませんが、自然と聞き入ってしまうような感じです。
全体を通してのフィーリングは素晴らしいです。
テクノ特有のガツガツした感覚が無いので、テクノ系が苦手な人にもオススメ。
May 5, 2008 12:39 PM
April 28, 2008 9:27 PM
April 16, 2008 2:32 AM
April 6, 2008 12:10 PM
僕はきっと重大な勘違いをしているのでしょう。新聞は決して読み物じゃないんですよ。新聞は新聞以外の何物でもない。むしろ、けっこう気をつけなきゃいけないメディアで。僕らにはつかみようがない事実があって、それが新聞謹製の結論に直結している。申し訳程度に添えられた論理は、しかし字数制限を言い訳にスカスカで。 その"やっつけ仕事"を読者側が、読解上の暫定措置として任意に補修していく、それこそが結論そのものの読者自身に対する説得力を高めてしまう罠なのではないでしょうか。
April 5, 2008 12:10 AM
March 31, 2008 12:26 PM